ホーム » 組織概要

組織概要

概要

東埼玉テクノポリスは、埼玉県の東南部に位置し吉川市と松伏町にまたがる一角に、

1997年(平成9年)埼玉県企業局により造成(総面積357950平方米)の工業団地です。

東埼玉テクノポリス(technopolis)という名称は、technology+polisという造語で、
技術社会、技術集積社会といった意味の工業団地です。

経営環境への変化、技術革新に対応すべく組合員企業の技能講習・福利厚生・啓発活動等の支援を
積極的に行っております。

また地域社会への貢献と発展に尽くすべく事業活動を展開しております。

組合名東埼玉テクノポリス協同組合
設立2002年(平成14年)4月
事業目的駐車場事業/コンビニ事業/組合員の事業に関する経営および技術向上
教育および情報の提供事業/教育および情報の提供事業
構成事業所数34社
組織・機関理事長、副理事長、理事、監事及び事務局
住所・連絡先〒342-0008
埼玉県吉川市旭6-4
東埼玉テクノポリス協同組合 事務局
TEL 048-991-1600
FAX 048-991-1661

沿革

1997年埼玉県企業局により造成分譲
吉川松伏工業会設立
2001年工業団地の名称を「東埼玉テクノポリス」とする
ゼロ・エミッション推進事業で県のモデル地区に指定された
2002年東埼玉テクノポリス協同組合設立
2003年旭地区センターに協同組合事務所開設
2004年コンビニ・ローソン オープン
2007年二郷半駐車場開設
2012年工業団地開設15周年、協同組合創立10周年記念式典開催
2013年東埼玉テクノポリス協同組合 青年部会発足
2014年テクノポリスのあゆみ「轍」を発刊
2015年人材教育事業拡充として「研修補助金」制度新設
2016年暴力排除連絡協議会発足
2017年吉川市・松伏町との「災害時における支援活動に関する協定書」締結
工業団地開設20周年、協同組合創立15周年記念「スポーツ大会」開催
2021年職域で「新型コロナウイルスワクチン接種」を実施
2022年工業団地開設25周年、協同組合創立20周年記念式典開催
職域で「インフルエンザ予防接種」を開始
2025年東埼玉道路が松伏まで延伸

アクセス

バスでのアクセスが便利です。バス停は4箇所あります。

JR武蔵野線 / 吉川駅より

吉川駅北口 タローズバス:吉川線1系統(東埼玉テクノポリス北方面)
約25分

JR武蔵野線 / 南越谷駅より

南越谷南口 タローズバス:南越谷線1系統(東埼玉テクノポリス・旭地区センター方面)
約35分(松伏ニュータウンSC経由)

南越谷南口 タローズバス:南越谷線2系統(東埼玉テクノポリス・旭地区センター方面)
約35分(松伏高校経由)